勇気ある発言者たち

見て見ぬふりの大人たちが跋扈する日本。

いや日本だけではありません、自由の国と思っていたあの国でも民主主義を世界に先がけて取り入れたあの国でも信じられないことが起こっています。

感染症対策を通り越して人権を無視して自由を奪おうとする人たち、子供たちの未来を奪おうとする人たちが世界中にこのような形で出現して大手を振って跋扈する世の中になってしまうとは思ってもいませんでした。

70年ほど前、世界中の狂ってしまった人達が取り返しのつかないところまで世界大戦を泥沼化させたのでしょう、狂った市民達がナチスを誕生させたのでしょう。

時代を超えて今、異常なまでにコロナを恐れる臆病な大人たちによるコロナ怖い怖い全体主義、ワクチン打て打て全体主義が世界に台頭しています。

このような状況の中で、少数かもしれませんが勇気ある人たちが声をあげ始めています。

私たちは意思ある人間です、この魂の自由だけは誰も奪うことはできません(おおげさか…)。

勇気ある発言者  漫画家編

・倉田真由美

「だめんずうぉ〜か〜」の作者です。

密かに私の中では恋愛のバイブル的漫画ですが最近はTwitterなどでかなりまともな意見を述べているので注目です。

このツイートなんかは一般人の常識的感覚そのものをストレートにつぶやいていると思います。

・小林よしのり

もう、この方は知る人ぞ知る存在だと思います。

小林よしのりのすごいところは、論理的な組立がしっかりしていることと神がかり的な洞察力だと思っています。

「コロナ論4」で紹介していたワクチン接種後死亡者の接種してからの経過日数と人数をまとめたものをTwitterから拾って紹介しています。

このグラフを見たらワクチン接種後の死亡が自然死ではないことは一発で説明できます、自然死ならば接種後1週間に死者数が集中するはずがないので。

書かれた書物などを読んでいるとただ自分の意見を述べるだけではなく、科学的に説明する姿勢を徹底していることがわかります。

並の専門家よりもしっかり勉強していて、しかもわかりやすく説明することができる稀有な存在です。

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勇気ある発言者  医師・学者編

・宮沢孝幸

京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授という肩書きがありながらコロナ騒動については歯に絹着せぬ発言でこの状況を批判しています。

獣医学がメインでウイルスの研究をしており、並の医者よりもウイルスに関しての知識は広く深い印象です。

コロナに関する著書も共著などの形で複数出版されていますので興味のある方は是非。

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・近藤誠

この方も異端の医者と言われているようです。

その著書の中でワクチンは必要性、有効性、安全性、この3つで慎重に評価しなければならないということを述べられています。

また、若者や子供へのワクチン接種の必要性を明確に否定されています。

著書も多数出版されています。

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・井上正康

この方も異端と言われてしまっています、というか現在ワクチンを否定的に語る医者は全て異端扱いなんですよね…。

しかし、その論理的な語り口はもっとも現実と整合性のとれたものです。

インフルエンザがウイルス干渉によって激減したことやコロナウイルスの受容体が体内の腸に多く存在するACE2であることなど他の医者があまりはっきり言っていないことを著書でも述べていますが現実と照らし合わせるとこの方の理論がもっとも腑に落ちます。

著書も複数出版されています、一読の価値ありです。

本当はコロナ脳の方に一番読んでもらいたいのですが。

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勇気ある発言者  議員編

・谷本誠一

呉市議会議員とのこと、「新型コロナワクチン接種中止」嘆願書提出の記者会見で初めて知りましたが熱く語る方です。

インスタにあった演説動画のリンクコピーです

https://www.instagram.com/tv/CX-Oz5QK1-i/?utm_medium=copy_link

「マスコミが金融資本に操られてフェイクニュースばかり流している」

「感染症対策の方が個人の自由規制よりも上だと勘違いしている」

言っていることが真っ当です。

・池田利恵

日野市議会議員です。

この方のも「新型コロナワクチン接種中止」嘆願書提出の記者会見で初めて知りましたが司会をされていました。

子宮頸がんワクチンの被害者に関する活動もされている方でワクチンについての講演会など主催されているようです。

・青山まさゆき

残念ながら前回落選だったため前衆議院議員ということになりますが、Twitterはいつも参考にさせてもらっています。

Twitterのリンクコピーです

https://twitter.com/my_fc1/status/1448937462730952706?s=21

勇気ある発言者  その他編

・鳥集徹

医療関係を中心としたジャーナリストです。

2015年に出版した「新薬の罠 子宮頸がん 認知症 10兆円の闇」を読むと現在のコロナワクチンの状況は、そうなるべくしてなってしまったと思えてきます。

このコロナワクチンのような騒ぎを今後なくすためには製薬業界から医療業界および医師への献金という名の資金提供は法的に厳しく規制するか、鳥集さんの言うように製薬会社から医師個人への謝礼金ではなく薬品開発の基金を作ってそこへの寄付という形にするか何か仕組みを変える必要がありそうです。

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・藤原ひろのぶ

この方のことはインスタで知りましたが、まともな事を言っていて説得力がらあり、すごい人だなと思います。

やはり子供や若年層へのワクチン接種に対しては慎重派のようです。

カリスマ性がある人なので、逆にこの人のことを悪くいう人もかなりいるでしょう、よくあるパターンが教祖様とか言って揶揄したり。

アイデアも行動力も持っている方です、ひそかに応援しています。

オミクロン接触者の大学受験不可に言及したインスタのリンクです↓ 読んでみてください。

https://www.instagram.com/p/CX77IUNr3kb/?utm_medium=copy_link

・細川ひろし

この方もインスタで知りました。

正直、かなり論調は過激でこの感じだとなかなか一般の方には受け入れられないとは思いますが言っていることはいたってまともです。

話し方などは置いといて、何を語っているかを聞いてもらえればと思います。

「今だけ、金だけ、自分だけ、これではいけない」

「自分の頭で考えて、決断して、実行する」

演説動画のインスタのリンクです。

https://www.instagram.com/gengroup_sub/reel/CX46zirtJh2/?utm_medium=copy_link

勇気ある発言者  海外編

・ヒゲのおじさん(この人誰?)

Twitterで出てきたたぶんアメリカ人?のヒゲのおじさん。

「COVIDとはどんな病気だ?インフルエンザに似ている?どのくらい致命的なんだ?」

「あなたは、神からあたえられた知性を使う責任がある」

「あなたは今、考えていないぞ。命令に従っているだけで、自分で考えていない。自分の魂と向き合っていない。」

「そのデタラメなもの(マスク)を脱ぎ捨てて自由に呼吸するんだ」

Twitterからのリンクコピー↓

https://twitter.com/mamezo3/status/1460232766939807744?s=21

・ボルソナーロ大統領

ブラジルの大統領、ボルソナーロです。

数少ない完全にわかっている一国の指導者の中の1人です。

これ言っていること全てがもう、その通りだよね!と思うので発言の最初から最後まで全て文字起こししてみました。

とりあえずTwitterのリンクです↓

https://twitter.com/lifeflo60593811/status/1470249743913992193?s=21

「今ワクチンパスポートのことで大きな争いが起きている。今、有利なところにいる人も忘れるな、明日には誰かがあなたに理不尽な要求をするかもしれない、とても容認できないようなね。

それでみんなこう質問するんだ、ワクチン接種したら感染しないかって?

感染する!

感染させないかって?させる!

ワクチン接種して死ぬ可能性があるかって?あるよ

不運にも死ぬ人は死ぬ

皆さんに聞きたい、なぜワクチンパスポートが必要なのか?

この首輪をブラジル人にかけたがる理由はなんだ?自由を失うくらいなら死んだ方がましだ。

それから子供達への接種についてですが、それはファイザーの説明書にあります。ファイザーの説明書を読んでほしい。

“我々は有害な副作用について責任を負いません”と。こんな説明書がついた車があったとしたら誰が買うんだ?”路上で車軸がゆるんで事故が発生した場合も我々はなんの関係もなく責任を負いません”。誰がそのような車を買うんだ???

私はワクチンに反対していません、3億回以上のワクチンを購入しました。でも言います。

失礼、6億回以上購入していましたね、OKありがとうフラビオ。

私たちの自由はかけがえのないものです。こういうことわざがある。

“自由への小さな妥協を許せば最後には安心も自由もすべてを手放すことになる”。

この自由には多くの権利が存在します。個人の自由を尊重しましょう。全ての上に自由があることを。」

ある自由を当然のものと思ってはいけない

今、私たちが享受している自由は空気のように当たり前に存在するものとは違います。

ワクチンパスポートが引き金となって差別が起きることも大問題ですが、さらにその先にある人間らしさを否定するような監視と厳格な管理社会への発展が大大大問題なのです。

自由もへったくれもない社会へ突き進むのか、それとも踏みとどまるのか、現在の社会はその分水嶺にあります。

ボルソナーロの言葉を聞いて、目覚める人が一人でも多く現れることを願いながら今年最後を締めくくります!







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